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導入事例

CASE

 

建設関係の従業員向け 労災抑止に向けた体験型の講演

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『引き出すチカラ ~ココロとカラダの繋がり~』
をテーマに、意識のコントロール方法やセルフケアについて講演を行いました

京成建設株式会社様にて、建設現場で肉体労働をしている方々も含め、労災防止を目的とした意識のコントロール方法やセルフケアについての講演を実施致しました。 不安全行動の大きな原因はストレスです。参加者の皆様には、実際にその場で動いて体験しながら、ココロとカラダが「良い状態」で前向きに仕事に取り組んでもらうことをゴールとして、労災防止への意識向上を行いました。

 

(1)講演の目的

     ①  肉体的・精神的セルフケアの方法、引き出しを持つ。

     ② グラウディング(マインドフルネス)の状態を知る。

     ③  実際に動き、ココロとカラダで感じることで、労災防止等につなげる。

(2)講演の内容

     ① アイスブレイク+目標設定
         緊張をときほぐすアイスブレイク。そして目標設定の重要性について。


     ② 心と身体の繋がり
         ココロとカラダの繋がりを体験する。言葉の投げかけで身体反応の変化を感じる。


     ③ グラウディング(マインドフルネス)
         意識コントロールをトレーニングすることで、「良い」状態の自分を保つ。

 

講演中の様子①

 

講演中の様子②

 

講演情報

大槻 和子(おおつき かずこ)

メンタルパワーパートナー®︎協会認定 メンタルコーチスペシャリスト
米国NLP協会認定NLP™マスタープラクティショナー
TIPPNES アクアインストラクター


フィットネス/アクアビクスの運動指導歴20年の経験を活かし、現在はメンタルコーチとしてより活躍中。
参加者に「体感」できる内容をコンセプトに、企業・経営者向けの研修~講演まで幅広く活躍されています。

大槻 和子(おおつき かずこ)

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