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スタッフ紹介

STAFF

近江 克仁

Yoshihito  Ohmi
PROFILE
  • アメリカンフットボールプレーヤー
  • IBM BIG Blue所属 #84
  • 2020年日本代表チーム キャプテン
  • U-19&U-23 日本代表
  • 元立命館大パンサーズ キャプテン
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【日本人初のNFLプレーヤーを目指して奮闘中‼】

小学校5年生からアメフトを始めて15年。中学と大学では 日本一を経験し、U-19&U-23では日本代表に選出。中学・高校・大学と主将を務め、大学アメフト界の雄 立命館 大パンサーズでは圧倒的なリーダーシップで部員250名を統率。 大学卒業後、大手損保会社に入社し、全新入社員680名の代表 として入社式の挨拶を務め、社内でも頼られる存在に。 そして2020日本代表チームのキャプテンにも任命。 現在は大手損保会社を退職し、前人未到の日本人初NFL選手になるべく、無限の可能性と成長を求めて未来を統率中。登竜門となるCFLのグローバルトライアウト枠に 選出。夢に向かい一歩ずつ前進している。LINK : IBM BIG Blue

筏井 りさ

Risa Ikadai
PROFILE
  • 女子フットボールプレーヤー
  • さいたまSAICOLO所属
  • 2018-2019日本女子フットサルリーグプレーオフ進出準優勝
  • 関東女子フットサルリーグ得点王
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小学生でサッカーを始め、鳳凰高校に進学。2、3年時に全日本高校女子サッカー選手権大会3位入賞。在学中にU-17(17歳以下)日本女子代表に選出。AFC U-17女子選手権(現 AFC U-16女子選手権)にバックアップメンバーとして帯同。筑波大学在学中、ユニバーシアード日本女子代表に選出。同チームのキャプテンを務め、第26回ユニバーシアード競技大会で準優勝。大学卒業後、2011年にジェフユナイテッド市原・千葉レディースに加入。翌2012年の皇后杯全日本女子サッカー選手権大会で準優勝。2016年に浦和レッズレディースに移籍。2017年になでしこリーグカップで準優勝し、同シーズン終了後に選手を引退。その後、フットサルリーグにて活動中。

LINK:SAICOLO(サイコロ)

佐藤 敏基

Toshiki Sato
PROFILE
  • アメリカンフットボールプレーヤー
  • IBM BIG Blue所属 #11
  • FG日本最長記録保持者
  • 2019年 All X League選出
  • 2015年 早稲田大学BIGBEARS全国準優勝
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【日本人初のNFLプレーヤーを目指して奮闘中‼】

高校時代、大怪我を機に始めたキッカー 。早稲田大学高等学院BEARS時代には 全国優勝(2010,2011) 早稲田大学BIGBEARS時代には 全国準優勝(2015) 、個人ではシーズン最多*FG記録樹立 、4年間最多FG記録樹立、 オール関東選出。社会人では IBM BIGBLUEに所属し数々の記録を残す。 日本人初の米国プロリーグ”NFL”選手になるため挑戦中 LINK : IBM BIG Blue

寺西 志保美

Shihomi Teranishi
PROFILE
  • 女子ラクロスプレーヤー
  • FUSION所属
     ラクロス普及活動団体SELL(セル)
  • 2020年日本代表選出
  • 2021年W杯出場を目指し活動中!!!
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大学時代からラクロスを始め、2013年ユース、2016年関東学生リーグベスト12、2015年22歳以下日本代表、2016.2017年日本代表、2015年全日本大学選手権最優秀選手、2016全日本選手権優秀選手等々の成績を残す。社会人となり2017年のワールドカップ出場後、日本のラクロス、社会人ラクロスを変えていくため、SELLを結成。2018年第29回ラクロス国際親善試合出場、 2019年度女子全国強化指定選手、2020年日本代表選出、2021年ワールドカップ出場を目指し活動中‼

LINK:SELL(セル)

石塚 志乃

Shino Ishizuka
PROFILE
  • 元スキークロスWorld Cup日本代表
  • マスターズ陸上(短距離)
  • ワールドマスターズゲームズ2021
  • !陸上競技での挑戦!
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小学校からアルペンスキーを始め、中学ではアジア大会に出場。中学2年のジュニアオリンピックを最後に引退。その後は同時に続けていた陸上競技の100m、走り幅跳びの選手として全国大会に出場した。一度はスキーから離れたものの、2003年10年ぶりに再びスキーを履き、誕生して間もない新種目スキークロスに本格的に挑戦する。2003/04の国内シリーズでは、初参加でシリーズ総合優勝。2004/05にW杯初出場。2004年夏からは、第2の挑戦としてライフセービングの活動を始め、ビーチフラッグス、ビーチスプリントで全国大会入賞。オールシーズン活躍するマルチアスリートとして活躍した。2007年冬季国体を最後に引退。世の中のオフィスワーカーに向けて健康を発信するトレーナー業を続けながら、3児の母となる。限られた時間、限られた環境の中、何よりも心身の健康の大切さを身をもって強く感じ、再びトレーニングを開始。2019年、陸上競技の世界へと戻る。現在2021年のワールドマスターズゲームズを目標に、仕事、家事育児との両立に奮闘中。さまざまな競技スポーツを経験し積み重ねた身体能力と、競技への探求心、自分に負けないメンタルの強さを最大の武器にして、マスターズ世代の可能性を世に広めるべく、自分の限界をめざす。

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